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れんたそが自分らしく生きるために人生を変える話。

劣等感から抜け出すためにブログ主れんたそが色々書き綴ります。気まぐれ野郎です。

高卒社会人(工場勤務)が国公立大学に進学するという選択肢について。[考察編]

昔話編に続く記事になります。 

 

renworldwaltz.hateblo.jp

 

そもそもなぜ国公立なのか?

理由は、

・家計から私立の学費を捻出するには無理があるが、国立の学費なら工面出来そう

・国立なら休学する時に金銭的負担はほぼ無い

・就職するとなると私立に比べて国立は安定している(と父は言うが…)

 

では国公立に進学するために乗り越えなければいけないハードル。

これはお分かりの通り、

合格できるだけの学力が身に付いている事

 

これを達成するための手段として挙げられるのは、

・予備校

・通信教育

・独学

 

計画を立てるに当たって必要なのは、

・集中力

・忍耐力

推測ですが、

難なく受験を突破している人は、

この二つの力が十分身に付いていると考えられます。

つまり僕はこの二つの力が足りない。

学校の成績どうこうではなく、

集中力と忍耐力をまともに身に付けないまま大学受験に向かう事になった

というのが僕が挫折した原因だと思います。

その状態では手段がいくら用意されていようと意味がありません。

お金の無駄ですね。

 

じゃあどうすんの?

勉強でもスポーツでも音楽でも何でもいいから本気で熱中する

生活の中で積極的に取り入れていく必要があります。

 

あくまで僕が受験する想定で色々考えてみましたが、

これから実践してみて、適切な方法を見つけていきたいと思います。

随時更新していきます。